「うまれる」自主上映会のお知らせ

5/10(日) 母の日に映画「うまれる」の自主上映会を行います。

うまれるメイン

母の日は、日本では赤いカーネーションを贈る日になっていますが、もともとは1905年5月9日、アメリカのフィラデルフィアに住む少女「アンナ・ジャービス」が母の死に遭遇したことで、生前に母を敬う機会を設けようと働きかけたことに由来するのだとか。

いま、おかあさんが近くにいてもいなくても。おかあさんになっていてもいなくても。

わたしたちはみんな、おかあさんに産んでもらってこの世に誕生しました。だから、母の日は産んでくれてありがとう、生まれてくれてありがとうを伝え合う日、だとも思うのです。

そんな、母の日に、大切な人といのちについて考える時間を持ってみませんか?

たくさんの人に見ていただきたい素敵な映画です。

ぜひ、足をお運び頂ければ幸いです。

 

<詳細>

日時:2015年5月10日(日)

①11:00~ *パパ&ママタイム(ベビー連れOK)

託児はありませんが、赤ちゃんや、3歳までの小さなお子様連れのパパママにお越しいただけます。
授乳室とおむつ替えのコーナーご用意があります。

もちろん、あかちゃんの声もBGMとしてお聞きいただける方は、ベビー連れでなくとも、一緒にご鑑賞いただけます。

パパママタイムは、小さなお子さま連れOKではありますが、お子さんが自由に動き回れる上映会ではありません。動き回るお子さん連れの方も、上映中は走り回ることないよう着席でのご観覧をお願いいたします。

 

②14:30 (通常上映)

 

<料金> 大人:1200円 / こども(4歳以上~中学生まで):500円   *事前振込み制

<お申込み> お申し込みは下記サイトよりお願いいたします。↓

http://kokucheese.com/event/index/280216/

<会場> 見樹院本堂  :    文京区小石川3-4-14

<会場へのアクセス>   http://www.nam-mind.jp/access.htm

<言葉の地図>

<丸ノ内線・南北線:後楽園駅からの場合(徒歩約12分)>

地上改札を出て、左手の礫川公園側へ。礫川公園を抜けて富坂に向かいます。 いくつか信号があるので、駅のある側と逆側にわたり、坂を上ります。 目印は、左手に中央大学理工学部、もっと坂を上っていくと右手に富坂警察署があります。 富坂警察署を過ぎて伝通院の交差点へ。 伝通院の交差点に来たら、山門に向かって右折します。 山門に突き当たったら左折して、直進します。 しばらく歩く右手に表町会防災倉庫という白い建物があり、そのすぐ先のT字路を右折し、40mほど歩いて左側にある宝蔵院の手前の路地を入り、突き当りの正面が見樹院です。
1階入り口から入り、2階が今回の会場の本堂です。

 

<大江戸線・三田線:春日駅からの場合(徒歩約15分)> いくつか出口があるのですが、6番出口に出てください。

(A6と6番出口があるので注意!6番の富坂方面出口です) 6番出口を出てすぐの坂が富坂なので、その坂を上ります。 信号を渡り、坂を上り始めるとすぐ左手にあるのが礫川公園なので、礫川公園以降の道順は、上の言葉の地図と同じです。

 

2015-04-01 | Posted in お知らせ1 Comment » 

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コメント1件

 石川明子 | 2015.04.01 7:36

けいさん

ホームページ、見ました!
お知らせ、ばっちりですね。
リード文もステキ。
有言実行、すばらしいです!!
赤ちゃんのいる生活でこういったエネルギーのいることってなかなかできるもんじゃないですよ。ほんと尊敬しちゃう。
言葉の地図もよくイメージできました。
これで大河内さんのオッケーがでたら、申込まで公開可ですね。そうしたら私もFBにアップしますね。

あ、別件。小石川高校プール脇のピンクのかわいらしい花、あれ、八重のコブシだそうです。今日、図書館帰りにあそこを通ったとき、その道に通(つう)っぽいおばさまが一緒にお散歩していた旦那さんに教えてあげている声が聞こえました。一つ、疑問解決。

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